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6865:頭の不自由展
2019.08.05
日記


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頭の不自由展
表現の不自由展、中止に実行委が抗議「戦後最大の検閲」
https://www.asahi.com/articles/ASM837HV0M83OIPE034.html

▼表現の不自由展、中止に実行委が抗議「戦後最大の検閲」

愛知県内で開かれている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、3日、企画展「表現の不自由展・その後」の中止が発表された。
企画展の実行委員会メンバーが3日に発表した抗議文は以下の通り。

    ◇

▼「表現の不自由展・その後」の一方的中止に抗議する

あいちトリエンナーレ2019実行委員会会長の大村秀章知事と津田大介芸術監督が、「表現の不自由展・その後」を本日8月3日で展示中止と発表したことに対して、私たち「表現の不自由展・その後」実行委員会一同は強く反対し、抗議します。
本展は、ジャーナリストである津田大介芸術監督が2015年に私たちが開催した「表現の不自由展」を見て、あいちトリエンナーレ2019でぜひ「その後」したいという意欲的な呼びかけに共感し、企画・キュレーションを担ってきました。

今回、電話などでの攻撃やハラスメントがあり、トリエンナーレ事務局が苦悩されたことに、私たちも心を痛め、ともに打開策を模索してきました。
しかし、開始からわずか3日で中止するとは到底信じられません。
16組の参加作家のみなさん、そして企画趣旨に理解を示してくださる観客のみなさんに対する責任を、どのように考えての判断なのでしょうか。

今回の中止決定は、私たちに向けて一方的に通告されたものです。
疑義があれば誠実に協議して解決を図るという契約書の趣旨にも反する行為です。

何より、圧力によって人々の目の前から消された表現を集めて現代日本の表現の不自由状況を考えるという企画を、その主催者が自ら弾圧するということは、歴史的暴挙と言わざるを得ません。
戦後日本最大の検閲事件となるでしょう。

私たちは、あくまで本展を会期末まで継続することを強く希望します。
一方的な中止決定に対しては、法的対抗手段も検討していることを申し添えます。



長々書いて読むの面倒だろうから、適当に要約すると、
愛知県が税金使って「表現の不自由展」というのをやったら
ちょっと内容に問題のあるのがあって、抗議が殺到して中止になりました。
で、実行委員会がこの中止に抗議してるって話。


で、「内容に問題がある」の部分がやばくて、
津田大介というクソ左翼が、慰安婦像を飾ったり、「昭和天皇の写真を焼く」などの映像を流したらしい。
特に昭和天皇の方が多数の逆鱗に触れて、津田大介もさすがにやばいと思ったようで謝罪してた。


つうかこれ、「税金を使った展示会」だから、そこに問題がある。
別に税金だから自由に使っていいわけではなくて、納税者には当然文句言う権利がある。
なんで税金つかって慰安婦像を日本で飾らないといけないんだよって話。
もしそれが嫌だったら自費でもなんでもいいから、そういうのが好きな奴らが金をだしあってやってればいいわけで。

PK2019080402100002_size0.jpg
しかも他に展示されてる内容がこれ。
どうみても左翼の展示会でしたw

そんなの税金でやるんじゃねえよとしか言えない。
だから左翼は頭が不自由なんだよなw

というわけですが、津田大介が左翼に担がれたバカだってのは置いておくとして、
こんな左翼展示会を開いた連中が黒幕ですよね。
税金使ってこんなことやれるんだから、愛知県の公務員は左翼の巣窟なのかもしれない。
そこを潰す必要があると思いましたね。