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5775:海底大戦争ダブルプレイ
2016.01.23
その他のゲーム


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海底大戦争ダブルプレイ
何度か書いたような書いてないようなですが、
今月で新橋を離れるので、新橋のゲーセンにたまたま今置いてある
「海底大戦争」というゲームを離れる前にクリアしようと、久々にやりこんでました。


どんなゲームかというと、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%BA%95%E5%A4%A7%E6%88%A6%E4%BA%89_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)

『海底大戦争』(かいていだいせんそう)は、アイレム株式会社が1993年に開発したアーケードゲーム(コンピュータゲーム)。
ジャンルはシューティングゲーム。日本国外版のタイトルは『In the Hunt』。

潜水艦を操作し、南極海域や海面上昇により水没した都市海域、海底・超古代文明の遺跡などを舞台に戦うシューティングゲームである。強制スクロールではなく自機の移動による任意スクロールで、移動範囲も水中に限られるなど、シューティングゲームとしては特殊なシステムをしている。



で、ドット絵の描きこみがすさまじくて、それが売りのひとつになっています。
確かアイレムから出たゲーセンのゲームってこのゲームが最終作だったような。
違ったにしてもアイレムはゲーセンから撤退し、この海底大戦争を作ったチームが独立して
後にネオジオで「メタルスラッグシリーズ」をだしていたと記憶してます。
こちらもドット絵の描きこみがすさまじいということで有名ですね。


で、その海底大戦争のダブルプレイの動画です。












このゲームのストーリーが、


1P側搭乗員は「高原麗」、2P側搭乗員は麗の夫「高原仁」。
仁は『アンダーカバーコップス』の主人公の一人ザン・タカハラの実兄である。


ということで、普通に正義の味方の人っぽいんだけど、
6面クリアした後のあの展開は衝撃というか、「なんでそうなる?」になりましたw

5759:「でべろ」発売20周年
2016.01.11
その他のゲーム


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「でべろ」発売20周年
「でべろ」とか言って、知ってる人がいたらすさまじくマニアなんですが、
PCエンジンでゲームを開発するキットが平成8年ごろに出て
そういえば20周年だなあと思って、ちょっといろいろこしらえてみました。




その20年前に作ったゲーム曲のファイルが
今でも手元にあるので、連結してムービー化してみました。
ガチでPCエンジンで鳴らしたものです。
ただ、録音環境がなく、PCを使ったマイク録音です。
だから、音のバランスがめちゃくちゃだし、ノイズ有りです。






こっちは16年前に「ワンダースワン」という携帯ゲーム機の開発キット「ワンダーウィッチ」を使って作成したものです。
やはり録音環境がなく、PCを使ったマイク録音です。



ゲーム作りをして思ったのは、本当に難しくて大変だということです。
今のIT業界で書いてるソースなんざ比べものにならないくらい大変でした。

ゲーム作りって、プログラムもそうだけど、アイデア、シナリオ、グラフィック、BGM、SE、テストプレイとデバッグを
全部一人でやるのって、相当しんどいです。

20年前や16年前はそれをやってたんだから、若かったよなあと思います。
今はもう絶対無理。そんな情熱も気力もありません。


けど、よくも悪くも、当時の自分がそういうことしてたから
今の自分がいるんだなあと思います。
5028:ルナーク四人同時・ダブルダブルプレイ
2014.05.18
その他のゲーム


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ルナーク四人同時・ダブルダブルプレイ
P1004408_2014051810284801f.jpg
こんにちわ、ルナ・グリルスです・・・・という感じで始めてしまいそうですが、
昨日、群馬県の北藤岡駅にいってました。

3月に群馬藤岡にある「VGMロボット」、通称「藤岡ロボット」というゲーセンにいったのですが
残念なことに6月に閉店という知らせを聞いて、その前にもう一度遠征しようということで行ってきました。

前回は群馬藤岡駅から歩いていきましたが、
今回は寄り道かねて北藤岡駅から向かいます。




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駅をでて県道23号を目指します。適当に西にむかっていればそこに出れます。
23号を使って南下してもいけますが、ロボットのある「スーパーセンターフィール」にいくには
県道13号が手っ取り早いです。





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23号をでてすぐ右を向くと写真の看板があります。
そっちに向かって左に曲がって13号に入れば、あとは道なりに南下して一直線です。




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スーパーセンターフィールにいく途中に道の駅があります。
ここに寄り道するのが今回の目的のひとつです。




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道の駅の「ららん藤岡」に着きました。
ここで食事を取ってからロボットに向かいます。
一度ゲームをやりだしたから、基本休憩なしで遊び続けるので食事はその前です。





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中はこんな感じ。
食べる店が多いのと、小さい遊園地があります。

で、ここでわりと評判らしい「ビーフシチュー」を食べていこうと考えていたのですが、
肝心のレストランが「モーニングサービス」の時間帯になってて食べれませんでした。
10時半までモーニングらしく。
9時についてしまったので、一時間半も待つことになってしまった。

一応、道の駅のとなりに「群馬レジャーランド」という24時間営業のゲーセンがあったので
そこで適当にゲームやって時間を潰してました。

そして10時半にいったら、30分休憩後11時間普通のメニューと言われてしまった。
けど、店員さんが気を利かせてくれて、ごはんはまだ炊かれてないのでパンになるけど
ビーフシチューをだしてくれることになりました。感謝。




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ビーフシチュー。
確かに旨かった。
ビーフもよかったけど個人的にじゃがいもが旨かった。
ごはんじゃなくてパンだったのですが、パンにシチューをぬりつけて食べたりと
こっちの方が都合がよかったかもしれませんw

あっという間に食べてしまいました。食べれてよかった。





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食べたら急いでロボットへ。
ロボットはスーパーセンターフィールというスーパーの中にあるゲーセンです。




P1004428.jpg
そしてルナークの四人同時プレイ筐体がありました。
土日限定でこうしてくれるらしい。

今日いっしょにプレイしていただけるぼぶさんがまだ来てなかったので
先に練習してました。





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帽子とバンダナのコンビでクリア成功。
このゲーム、とにかく難しいです。
普通の人はまずクリアできません。
相当やりこまないとクリアできない部類のゲームです。
それを一人用ではなく二人用のダブルプレイでクリアできるくらい、私はやりこんでいます。

そしてぼぶさんもダブルプレイができる珍しい人で、この人と二人で四人プレイをやろうというのが今回の趣旨です。

なお、私がダブルプレイに目覚めたのは、ぼぶさんのプレイをみたのがきっかけです。
だから私の師匠とも言えるお方です。

「『虫ひめさま二人』というSTGのゴッドモードをダブルプレイでやってスコアをカンストさせた人」
と書いたら知ってる人はいるかもしれない。




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ぼぶさんが来たので早速プレイしました。
このゲームは帽子キャラとバンダナキャラで性能が違うので
それぞれ同じ系統を使ったほうがプレイが安定します。
ぼぶさんが帽子キャラ二人、私がバンダナキャラ二人を使ってプレイ開始。

なんと、初回プレイでいきなりノーコンテクリアしてしまいました。
ただ、私が「ちくしょう!やられたぜ!」の写真で手ブレしてしまったのと、
さっき私が練習でクリアしたせいで、スコアネームも一人外れてしまったので
もう一度やり直しということになりました。



が、その前にぼぶさんが昼食を取ってくるとのことで
その間に私は他のゲームをプレイ。


「天地を喰らう」のダブルプレイを久々にやったら、ラスボスのトウタクでまさかの両方全滅だった。


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あとは「ギガウイング」のダブルプレイをやってました。
このゲームは4キャラいるので、二人用だと組み合わせとしては6通りになります。
エンディングでは組み合わせによる専用のエンディングがあり、たまに一枚絵がでます。
すでに3通りクリアして2枚の一枚絵を確認済みなので、残りの3通りをクリアした結果、
2枚の一枚絵を確認しました。
つまり、6通りの組み合わせで4つの一枚絵がでることがわかりました。





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ぼぶさんが戻ってきたので再度やりなおし。
今度は私が帽子キャラ二人、ぼぶさんがバンダナキャラ二人を担当してプレイ開始。
敵の襲撃をうけているオープニングデモの1シーンですが、
帽子青ベストの男のチキンっぷりが毎回笑えます。
すさまじく危険察知が早いというか。




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そしてルナーク同時プレイ名物、ムチ攻撃。
このゲームのムチはリーチが長いのに自分の前後を攻撃できるという、稀な高性能武器で、
これを四人同時で振っているとまじで死角がなくなるというすさまじいことになります。
が、四人固まってムチを振る様子がかなりキモくて、これだけで一見の価値がある。

ただそれだけではクリアできないくらい敵の攻撃が早かったりするのですが。




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このブログの名前の由来でもある「ちくしょう!やられたぜ!」のシーン。
四人そろっている貴重なシーンです。




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プレイの方は、突然横スクロールジャンプアクションになる「洞窟面」で双方ぼっこぼこになり
黄色バンダナ男が死ぬ寸前までいきましたが、何とかノーコンテクリア成功しました。




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プレイ前に店員さんに電源をいれなおしてもらったので
今度は四キャラ全部がノーコンテクリアしたという証の写真が撮れました。



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あと、アタリの古いゲーム「ガントレット」が四人同時プレイできるようになっていたので
これもぼぶさんとダブルダブルプレイで遊んでみました。
けっこー面白かったw

基本、無茶なゲームなんだけど、四人いるとそれなりに戦略的に遊べる。
みんなでわいわいやるのにお勧めかもしれない。

ルナークは難しすぎてみんなでわいわいには向かない。



という感じで相変わらずたくさんのゲームがあるので、5時間ほどぶっ通しで遊んできました。
正直かなり疲れた。
徒歩の旅でも疲れるけど、あれとは別の疲れがあります。
神経使うからね、ゲームは。特にダブルプレイだと視神経が大変。


他、3月に来た時よりもお客が増えてました。
ネットで評判を知って遠征してくる人が増えてきたのだと思います。

男女のカップルまでいたからね。
レゲーのわかるカップルがいるのかよ・・・と、その時は素直にうらやましく思えてしまったぜ。
レゲーのわかる女性なんざ基本いないからねえ。




P1004448.jpg
というわけで17時前にロボットあとにしました。
ここから北藤岡で17時17分くらいの電車にのって、自宅についたのは3時間後です。
片道3時間はやはり遠すぎだった。。。



以上ですが、伝説のルナーク・四人同時・ダブルダブルプレイを成し遂げてきました。

・四人同時で遊べる場所がそもそもない。
・普通にクリアすることが難しい。
・それをダブルプレイでクリアできる人間はほぼいない。
・そのほぼいない人間が二人そろう。


この条件を満たしたということで、個人的に伝説のプレイになりましたw
いや、まじでこんな難条件をクリアできることはまずありえないですよ。
奇跡に近いと思っていいし、世界初の試みでもあったと思います。


思えば、ぼぶさんにお会いしたのが2006年で、
その時は埼玉県の籠原駅に「リンリン」というゲーセンがあったときでした。
「ちくやらアーカイブ」にその時の話が書かれてあるんだけど、
そこで始めてルナーク四人同時をプレイをやった時は『三人』でした。
私はその時はダブルプレイができなかったのです。

あれから7~8年後にまた再会して、ダブルダブルプレイを成し遂げた。
なんだかよくわからない人生を送っているなあと思いましたw
4713:狩猟笛のソロでダラ・アマデュラ撃破してHR解放
2013.10.15
その他のゲーム


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狩猟笛のソロでダラ・アマデュラ撃破してHR解放
先月にモンハン4が出てそろそろ一ヶ月かな。
最初は操虫棍をやってたんだけど、これが強すぎて適当にやっても勝ててしまうから
村クエのエンディングをこれで見た後に狩猟笛に戻りました。

前作の3Gからモンハン始めたけど、その時使ってたのが狩猟笛でした。


集会所から狩猟笛を使い始めて、キークエと緊急クエは
笛ソロでクリアすることをメインに遊んでました。
ソロでクリアしたらオンラインで素材集めをするのだけは解禁しといたけど。
素材集めまで笛ソロでやったら、時間かかりすぎて途中でやめてしまうので。




P1001723 (2)

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で、集会所7の緊急クエストである【ダラ・アマデュラ】と何度も戦った結果、
ついに倒すことができました。




P1001725 (2)

P1001726 (2)
ハンターランクが解放されたら50になりました。
それなりにいろいろなクエストをこなしてたから、いきなり高めから始まった。




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装備とステータスはこんな感じ。
攻撃力アップだけに注ぎ込んだ感じですが、防御力も400ないと
ボスの攻撃を喰らって一撃死します。まじで。


つうか、これだけ攻撃力あげても残4分で撃破するまで時間かかるとか
どんだけ笛は弱いんだよ・・・と思った。

他の武器だと半分の時間で倒せるらしいよ。



とりあえずこれでひと段落ついたと思うけど、まだまだ遊べますね。
ギルドクエストとか一切やってなかったし。
まあ、あんまやる気ないんだけどね。
運要素満載のレアアイテム探しとか嫌いなのよ、昔から。

4557:新世界樹体験版
2013.06.23
その他のゲーム


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新世界樹体験版
P1000450_20130623161801.jpg
6/27に発売する新世界樹の体験版をプレイしました。
それの感想みたいなものを書きます。



ただ、最初に断っておくけど、賛辞意外も書きますので、
読む人が読んだら不快になると思います。




・・・という前書きがついている時点で察してほしいんだけど、
正直面白くなかった・・・。


やばいなこれ。


元々今作は期待してなかったんだけど、なんか予感通りだった。



ざっと書くか






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・基本的に1の焼き直しだから、新鮮味がない。
 町の登場人物とか。懐かしいなーだった。

・それを補う意味でのストーリーモードと新キャラだけど
 これが致命的に自分に合わない。
 ただ、これは個人的好みに左右されるので、気に入る人は気に入るのだと思う。

・所々に入るボイスは一応慣れた。執政院のメガネの声とか気に障ったけど。

・簡単になりすぎ。フロアジャンプは何事かと思ったw 
 これはやりすぎじゃないの。
 新天地を探索するまでのパーティーの消費をどれだけ抑えていくかも冒険だろうに。
 いきなりノーダメージで階段までワープとかやりすぎ。

・フロアジャンプが使える階だと、「アリアドネの糸」を忘れてもフロアジャンプで地下一階階段前に戻れるから
 「やべえ糸忘れた!」という恐怖感がゼロになってしまった。

・マッピングも懐中電灯みたいなので自動的に描かれるようになってしまった。
 「世界樹の売りって自分で地図を描く」じゃなかったっけ?

・上記は「自分で使わなければいい」だけなんだが、なんか違うなあと思ってしまった。

・ストーリーモードを進めると、いきなりコールドスリープとかでてきて
 1の第5階層が新宿だということを元々知ってるだけに、ネタバレしすぎじゃないのと思ってしまった。
 「ミレニアムの少女」って、要は世界樹が作られていた前時代から来た人間ってことだよね。

・あとここでの新ダンジョンのように、ストーリーモードじゃないと体験できない場所がありそうに思った。
 クラシックモードでは間違いなくできないよね、ここ。
 すると最初からクラシックで遊ぶのは「損」だと改めて認識した。

・難易度は三つに分かれてたけど、エキスパートにしても三人旅だと楽だった。
 まさかカマキリFOEを普通に三人でこの段階で狩れるとは思わなかった。
 体験版だから弱いんだよね。



以上がプレイした感想。
なんかもう「違うゲームになった」なあと。



あとここは想像で書くけど、

・体験版ではできなかったけど、クラシックモードはやらないかもしれない。
 というより「やれない」と思う。

・一つは↑でも書いたけど、ストーリーにだけ存在する迷宮がありそうなので。

・そして最大の理由は「セーブが一つしかなさそう」だから。

・ストーリーモードをクリアしてからクラシックモードをやろうとした時に
 内部的なデータ引継ぎがどこまで可能なのかわからないけど、
 もしかしたら全く引き継がれないかも。

・すると、ストーリーモードのクリアをどこにおくかによって変わってしまう。
 第5階層ボス撃破までか、第六層の隠しボス撃破か、図鑑完成か。

・でもストーリーモードなら図鑑完成までイベントが用意されているだろうから
 そこまでやりこむと思う。

・そうなってからクラシックモードを始めるときに全データ削除だと、さすがにやらないと思ったw




というわけですが、もう通信の予約しちゃったので、取り消しもあれだから買うには買います。


遊び方の方針としては、


・ストーリーモードをやらざるを得ない。

・難易度は狩りとか経験値稼ぎ以外は「ノーマル」か「エキスパート」。

・メンバーは死なせておけばイベントとか宿で治療しない限りは死体のままなのは確認したので
 一応三人旅は可能だということはわかった。

 ※なお、死体でもミッションクリアとかクエストクリアした時に経験値が入るので
  死体でもレベルアップしますw


・体験版では、主人公・フレドリカ・サイモンの三人旅でプレイしたので
 本番もこの三人でプレイすると思う。

・体験版ではできなかったけど、「転職」というのが、いわゆる「引退してキャラ作り直し」に相当すると思うから
 そこまでレベルあげれば、キャラは今のままでも剣ダクハンが使えるとかは可能だと思うので
 一応それなりに自由度はあるのだなと認識。




思うに、「グリモア」という新システムを搭載した
既存世界樹のナンバリングで出したほうがまだ楽しめたような気がしました。


このゲームが出た意図としては、

・世界樹4のエンジンを流用できる。

・過去のシリーズを遊んでみたいというユーザーの要望をかなえる。

・ただ、1の焼き直しではユーザー増加は見込めないから、ストーリーモードを作った。

・けど、それだと私みたいな頭かちこちのユーザーが離れるから、クラシックモードも一応作った。


だと思います。


で、それは正解だと思う。
けど、失敗は「セーブデータが一つしかない」ことだと思った。

二つあって、ストーリーモードとクラシックモードを両立できるなら良かったんだと思いました。





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というわけですが、なんつうか本当に簡単になったなあと。
まさかこのカマキリのFOEが三階到達時点での強さで普通に狩れるとは思わなかったよ。
一応グリモアを作ったりしてそれなりに準備したけどさ。

写真ではわからないけど「エキスパート」で戦っているときのものです。
これだと主人公がたまにダメージ80とか喰らって即死することもあるんだけど
それでも弱いと思った。






P1000436.jpg
グリモアは結構マニアックな遊び方ができるなあと思いました。
凝ったものを作ろうとしたらかなり運に左右されるだけに、すごく時間かかりそうです。




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とりあえずメイドさんの作る飲み物のGOOD効果でこれがでないと話にならない。
これが出て、あとは目当てのグリモアがでるかどうか。

最終的に三竜とかのグリモアを作ることになったりして
すごく大変そうだわw

そういうときはピクニックモードで楽してやるでしょうけど。




以上です。



ほとんど文句しか書いてないので、今回は正直真面目にやる気がありません。
今まで、ちくやらアーカイブで三人旅シリーズ書いてたけど、
今回はさすがにやらないと思う。

やる気にならないw


で、世界樹が今後、過去作の焼き直しで続くなら、
私は今作でこのシリーズを遊ぶのは最後になりそうな気がします。